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      <title>求人情報開けるが勝ち！</title>
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      <description>仕事！こんな求人情報があれば
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         <title>求人　人気の職種の反対は？</title>
         <description>人気の職種があるということは。当然不人気の職種もあると思われる。。。それは特集されているのは見たことない。


想像できるのは、いわゆる３Ｋ職場であろうか。きつい・汚い・危険の３Ｋである。今はＩＴ業界が、きつい・給料が安い・帰れないの３Ｋといわれてもいるようです。しかし　ＩＴとは、人気の職種にもありそうである


人気の職種だからといって、当然楽なものとは限らない。仕事とは遊びではないので。何かしらつらいこと、きついことがあるのはある意味当然ではある。そのきつい思いとやりがいと、それがいつも天秤にかかっているのであろう、仕事とは。</description>
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         <pubDate>Sat, 07 Apr 2007 12:21:36 +0900</pubDate>
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         <title>求人　人気の職種</title>
         <description>人気の職種、それは求人・求職雑誌やＨＰをみるとたいてい特集されているものである。それは、見た目華やかなマスコミ関係とか、あるいは安定第一の公務員があるものだが。


ただ、人気の職種といわれても、受ける側にとっては自分にできることとできないことってあり、現実的には地道が一番、など尾言う考え方もある。

仕事とは、一日の大半を費やすものである。人気の職種もよいが、分相応も大事である。

もちろん、その人気の職種がまさに自分にピッタリだったならば。それは充実した人生を送れることになりそうであるが。</description>
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         <pubDate>Fri, 06 Apr 2007 14:02:24 +0900</pubDate>
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         <title>求人　求められる人材〜社風になじむか？</title>
         <description>どの業界でも求められる人材とはと考えた時、学歴の扱いについて疑問を感じる向きも少なくないであろう。たとえば高卒よりも大卒、大卒よりも院卒が有利とか。しかしこれはまるっきり無視はされてはいないものの、さほど重視もされていないようである。


人事担当の友人が、上司が不在の時にある方と面接をしたのですが。上司の人事部長が戻ってきて友人にきいたそうである。「どんな人だった？」　

友人は答えた。「頭の良さそうな人でしたよ」面接を受けにきた人は、Ｗ大の理工学部の院卒だったのである。


・・・・おい。それって履歴書みればわかることではないのか。人事部長はこういったそうである。

「頭がいいのはどうでもいい。わが社になじみそうな人かどうかが重要なんだ」


どの業界でも求められる人材─それは「わが社の社風になじみそうな人」というのが、本当の答えのようである。でもそれって、受ける側からすればどんな人？って、よくわからない話ではあるが。</description>
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         <pubDate>Thu, 05 Apr 2007 15:43:12 +0900</pubDate>
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         <title>求人　どの業界でも求められる人材</title>
         <description>どの業界でも求められる人材─それはみんな知りたいこと。でも、その求められる人材を知ったところで、自分がそうなれるかは別問題ではある。

　

新卒で雇うのと中途採用するのとではニーズが異なる。当然後者は、即戦力として使える人が求められる人材。前者は可能性が期待できるのが、求められる人材といえよう。


友人の会社でデザイナーを中途採用する時の面接で。面接を受けにきたその人は、帽子をかぶったままだったそうである。


腕はいいかもしれん。。。しかし、帽子は脱がないか？　いや、この帽子はファッションか？　きいたら失礼か？　・・・・どうしよう。友人たちは悩んで、「頼んだこと、素直にやってくれるかな」って思ったそうである。


腕があっても、可能性があっても、まずはコミュニケーション。コミュニケーションがとりにくくない人というのが、どの業界でも求められる人材のようである。</description>
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         <pubDate>Wed, 04 Apr 2007 17:24:00 +0900</pubDate>
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         <title>求人　面接時間厳守！</title>
         <description>
面接は求人・求職活動の最大の山場といえる。面接のコツとして、服装や話す内容も重要であるが、面接時間に遅れない、時間厳守というのも大変重要である。しかしこれを重要に思うあまりか、かえって心証が悪くなったという話をきいたことがある。


それは人事担当しているわたしの知人から。「面接時間に遅れそうです」との連絡が面接予定者から入ったと。時間厳守といえども、アクシデントはあるものですから。遅れそうな時に連絡をいれる、これは○である。しかし、「今タクシーに乗ってます」と言ったそうである。これは田舎ならともかく東京のような場所では、車より電車の方が確実に早く着く。また、タクシーはお金も電車より数倍かかりものである。それはもちろん自己負担ではありますけども、その人をこの先雇って、仕事で遅れるからとむやみにタクシー使われて、経費精算されては困るのである。


面接時間は厳守である。でももし遅れそうになったら、その状況下で素直に連絡してくるか、何を使えば一番早く着けるか判断できるか、そういった状況対応力をすでに「面接」されているといえよう。面接のコツは、顔を会わす前から、最低でも面接日の朝から始まっている、ということである。</description>
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         <pubDate>Tue, 03 Apr 2007 19:04:48 +0900</pubDate>
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         <title>求人　面接のコツ</title>
         <description>
求人・求職活動において、面接なくして決まるものはない。そこで、面接のコツというのが誰でも知りたいわけであるが、ネットや雑誌などたくさん見かけるものである。これこそ「面接のコツ・決定版！」などというのも見かけるが、それは謳い文句であって、どの記事もそれぞれに正しいと思われる。しかしその中でも「笑顔で」というのは、本人が思っている以上に面接のコツとして重要と思われる。


わたしはとある派遣の仕事（マネージャークラス）に就く時、わたしの下で働く女性たちを面接したことがある。


そこで感じたことは、経歴・職歴が同じなら、緊張しすぎてない人の方、すなわち笑顔の人の方が確実に好印象だということであった。面接だから、緊張してるのはわかるが。でも、あまりにも緊張している人をみると、自分が仕事を一緒にする時、ものも頼めない・間違っている時注意もできないと思ってしまうこともある。


面接のコツは、いつも面接される側で練習するのではなく。たまには友人とロールプレイをして面接する側を経験してみると、見えてくることがあると思われる。</description>
         <link>http://job-info.pieroworld.net/2007/04/post_2.html</link>
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         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 20:45:36 +0900</pubDate>
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         <title>求人　ハローワークといえども</title>
         <description>求人・求職の公の機関であるハローワーク。地域ごとに求人情報が収集されているので、自分の済んでる街で仕事見つけるなら、手っ取り早くていいかも。しかも公の機関ということで、何となく信用できる感は否めない。


しかし、ハローワークといえども、過信は禁物。年配の知人がハローワークで紹介されたところに応募したら、「介護の資格をもってますか？」と訊かれ。ただのハウスキーパーの仕事としか内容はなってないのになぜ？と話をよくよくきいたら、家には寝たきりの病人がいると。その知人は、最初からハローワークが確認しておいて説明するべきだった、と憤慨しておりました。まあ、求人したその方が、ハローワークに説明したくなかったのであろうが。


ハローワークに限らずであるが、当然のことながら仕事内容は、自分の目で確認する必要がある。</description>
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         <pubDate>Sun, 01 Apr 2007 22:26:24 +0900</pubDate>
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         <title>求人　ハローワークに行こう！</title>
         <description>求人・求職といえば、何を使って人探し・仕事探しをするかというのが第一ステップである。そこでハローワークという存在が浮かんで来る。その昔「職安」と呼ばれたものだが、これもずいぶんライトな響きになったものである。。。親しみやすくなった（？）ハローワーク、その活用度はいかほどなのであろうか。


ハローワークは地域ごとにあって。例えば北海道なら札幌に「ハローワークプラザ札幌」。どうでもいいけど、プラザと殆ど全部についている・・・・知らなかった。昔、職安だったくせに（え？

都道府県に一箇所以上ありそうな気配である・・・・あおもり？　やまがた？　さいたま？　ひらがなが多い。。。


なんとなく、うれしい気分になったりする。やわらかな印象を与える努力をしているのであろうか。


そう思って調べてみると、７５ヶ所のハローワークのうち、１２ヶ所は地域名がひらがなである。ひらがなって、なんか親しみやすい。職安だったのに。そんな名称に気を遣うようになったあたり、ハローワークは、求職者が足を運びやすい雰囲気を心がけているのかもしれない。　



・・・どうせなら、ひらがなのハローワークに♪</description>
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         <pubDate>Sun, 01 Apr 2007 00:07:12 +0900</pubDate>
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         <title>ひみつ</title>
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         <pubDate>Tue, 19 Dec 2006 19:43:48 +0900</pubDate>
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